前原中央保育園は、子どもたち一人ひとりを大切にし、保護者の皆様方に信頼され、地域に開かれた保育園をめざします!

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社会福祉法人 隆栄会 認定こども園 前原中央保育園

お電話でのお問い合わせ 092-322-3571

福岡県糸島市篠原西1丁目13番1号 

本文のエリアです。

園からのメッセージ

5月以降の入園を希望される方・次年度(令和3年度)からの入園を希望される

方の見学を受けつけています。

 

子どもたちの保育の様子や園の様子を見学してみませんか。

乳幼児期にどのような保育(教育)を受けたかは、その子の未来を大きく左右するといっても過言ではありません。

本園は、子どもたちの本来持っている“意欲”を引き出し、様々な“可能性”を伸ばすために、

〇 人的環境

・保育士の力量を高めるための研修(園内・園外)

・様々な専門の講師(英語・体操・絵画・合唱・算盤・ICT)

〇 物的環境

・保育室の環境(モンテッソーリ保育の環境づくり)

・敷地内の環境=運動場・人工芝園庭・未満児園庭・農園・人工池

50m走ができるグランド等々

を整えています。

 

本園は、二つの柱をすえて保育(教育)を行っています。

 

  • モンテッソー保育(教育)の充実をはかり、子どもたちの“自主・自立”の力を高める。

 

  • “運動と遊び”の時間を確保し、子どもたちの身体づくりを行う。

                       

福澤諭吉が教育の鉄則として常々言っていたのは、

「先ず獣身を成して後に人心を養え」という言葉でした。

学ぶこと以前の大前提として、「健康であることが一番で、基本は身体である」ということを強調しています。

実際、福澤諭吉が創設した慶応義塾の幼稚舎(小学校)では、今でも、身体を鍛えることが非常に重視されているようです。

“お受験”のため、早くから勉強をさせる親御さんも多くなっていますが、私学最難関と称される慶応義塾の創始者である福澤諭吉が小さな子どもに求めていたのは、実は、読み書きの能力ではなく、元気さであり、入塾後にもっとも大切にしたのも、身体作りだったのです。

  大切なお子さまの未来(20年後)を見据え、乳幼児期にどんな環境でどのような保育(教育)を受けたがいいかと考えた時、ぜひ一度見学をされることをおすすめします。

 

 

 

 

 

 

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